数秒で支出を記録
買ったものと金額を入力するだけ。Spentio がカテゴリを推測し、直すたびに覚えていきます。
レシートを読み取る
+ を長押しするとカメラが開きます。値引きも含め、1 行ずつ正しいカテゴリに入ります。
カード払いは自動で記録
iPhone ではショートカットのオートメーションが Apple Pay の支払いを毎回記録。Android では Google Wallet の支払い通知を Spentio が読み取ります。
まとめ買いも一度に
複数の品目をまとめて追加し、1 枚のレシートとして保存。各行はそれぞれのカテゴリに入ります。
これまでの記録も移せる
銀行や他のアプリから取り込み(CSV、Excel、OFX、QIF)、CSV や PDF で書き出せます。

固定費とサブスクは、使う前に差し引き
収入、家賃、サブスクを一度登録するだけ。Spentio が最初に差し引くので、月の初日から残りの金額が正確です。
サブスク管理も入っています
すべてのサブスクをひとつのリストで。年間いくらかかるかもわかります。
支払いの前日にお知らせ
固定費の引き落とし前日にリマインダーが届きます。
値上げを見逃さない
サブスクの料金が上がったら Spentio が知らせます。
給料日はあなたのペースで
毎週、隔週、月2回、毎月の給料に対応。収入は実際に入る日に入ります。

ふたりでひとつの家計
パートナーや家族とプロフィールを共有。ふたりとも支出を記録して、同じ数字を見られます。
暮らしの場面ごとにプロフィール
個人、住まい、旅行、副業。それぞれ専用の色と通貨で管理できます。
iPhone では
iCloud で他の iPhone ユーザーと共有。リンクをひとつ送って、参加する人を承認します。
Android では
Google ドライブで他の Android ユーザーと共有。スマホ上で暗号化されるので、ほかの誰にも読まれません。

今月の行方が見える
Spentio はスマホの中であなた自身の数字を読み取り、ひとりでは気づきにくいことを教えてくれます。
今のペース
このまま使い続けたら、月末にどうなるか。
ちょこちょこ出費
今週のコーヒー5杯のように、気づかないうちに積み重なる小さな買い物。
早めに知らせる予算
食料品や、つい買いすぎるひとつの品目に月の予算を。80% でお知らせします。
貯金の目標
毎月少しずつ取り分けて、目標が貯まっていくのを見守れます。
月のまとめ
1か月をシェアできる短いストーリーに。金額の表示・非表示も選べます。
ウィジェット
残りの金額、今日の支出、近づく支払いをホーム画面に。


最初からプライベート
- 銀行ログインなし、アカウントなし、広告なし。
- iPhone では、データはスマホとあなた自身の iCloud に保存されます。
- Android では、スマホとあなた自身の Google バックアップに保存されます。
よくある質問
Spentio は iPhone と Android で使えますか?
はい。iPhone は App Store、Android は Google Play で入手でき、それぞれのスマホでできる範囲で同じ機能が使えます。
銀行口座の連携は必要ですか?
いいえ。銀行ログインもアカウントもありません。支出を記録するか、レシートを読み取るか、銀行のファイルを取り込みます。
残りの金額はどう計算していますか?
収入から固定費、貯金、使ったお金を引き、残りを月末までの日数で割ります。今日の出費を抑えれば、翌日以降が少し増えます。
パートナーと家計を共有できますか?
はい。プロフィールを共有すれば、ふたりとも支出を追加して同じ数字を見られます。iPhone では iCloud で他の iPhone ユーザーと、Android では Google ドライブで他の Android ユーザーと共有します。iPhone と Android の間ではプロフィールを共有できません。
サブスクの管理にも使えますか?
はい。固定費として登録すると、それぞれの年間費用を表示し、引き落としの前日に知らせ、値上げがあれば教えてくれます。
他のアプリからデータを移せますか?
はい。銀行や他の家計簿アプリから CSV、Excel、OFX、QIF ファイルを取り込めます。CSV への書き出しはいつでもできます。
対応している言語と通貨は?
Spentio は 37 言語に対応し、どの通貨でも使えます。プロフィールごとに通貨を設定できます。
